2054年、性教育。(光クラブ) 漫画を読んだ

驚異の進化を遂げた性教育のおかげで学校でも街なかでもエッチしまくり!!「2054年、性教育。」

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2054年、性教育。のあらすじ

今から少しだけ未来の、2050年ごろのお話。
この国の少子化の流れは、治まるどころかむしろ激しくなっていた。

 

事態を重く見た文部○学省は、教育方針のガイドラインに「正しい性教育の充実」という言葉が付け加えられたのだった。
その結果、学校の性教育は急激な進化を遂げ、「おはよう」や「こんにちは」に代わる新しい挨拶として、見ず知らずの人とでも、会ったらまず性器を合わせるのが礼儀となっていた!

 

もちろん授業中の性交も、今ではありふれた日常。
「ねえ?このビラビラをくぱぁして、チ○コを突っ込んでもいい??
「うん!入れる前にチ○チンきれいにしてくれたなら、OKだよっ!」

 

男の子は我慢せずに種付けすることが、女の子は素直に妊娠することが、もはや当たり前。
むしろ推奨されているのです★

 

2054年、性教育。の感想

性教育もののトップランナー光クラブ氏の最新作が登場です。
自分の学校での性教育って、地味っていうか、灰色な感じでしたけれど。
未来にはピンク色な性教育が実施されてるんですね♪
もうちょっと遅れて生まれてくればよかった(笑)。

 

 

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